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MUSIC EDGE + Osaka Style

がプランを立てたツアーに案内するコーナー。 MUSIC 家路 授業や仕事を終えて家路に向かう学生やOLにインタビューし、家路に向かう時に聴きたいと思うと答えた楽曲「家路ソング」を紹介するコーナー。 マンスリージョンさん ジョンさんが音楽に関するテーマを設けて、自論を繰り広げつつ、テーマに

Kata Terkait

蔑む

「さげすむ」に同じ。 「人に~・み疑はるも生れ素性のさもしきゆゑ/浄瑠璃・井筒業平」

歩行虫

(1)オサムシ科の甲虫の総称。 夜行性で, ミミズなど小動物を捕食。 後ろばねが退化して飛べない。 金属性の色彩の美麗なものが多い。 アオオサムシ・クロナガオサムシ・マイマイカブリなど。 (2)ヤスデの古名。 [和漢三才図会]

筬虫

(1)オサムシ科の甲虫の総称。 夜行性で, ミミズなど小動物を捕食。 後ろばねが退化して飛べない。 金属性の色彩の美麗なものが多い。 アオオサムシ・クロナガオサムシ・マイマイカブリなど。 (2)ヤスデの古名。 [和漢三才図会]

作務衣

〔仏〕 作務のときに着る服。 上は筒袖, 下はズボン状。 藍(アイ)染めの木綿などで作る。

治む

⇒ おさめる(治) ⇒ おさめる(修) ⇒ おさめる(納・収)

修む

⇒ おさめる(治) ⇒ おさめる(修) ⇒ おさめる(納・収)

納む

⇒ おさめる(治) ⇒ おさめる(修) ⇒ おさめる(納・収)

収む

⇒ おさめる(治) ⇒ おさめる(修) ⇒ おさめる(納・収)

下げ緒

刀を帯に結びつけるため, 鞘(サヤ)につける組緒。 さげ。

下げ苧

壁などを塗る際に, 木摺り下地に打ちつけた麻や棕櫚(シユロ)毛などの繊維の束。 塗った漆喰(シツクイ)が剥落するのを防ぐ。 さげそ。 ひげこ。 とんぼ。

貶む

〔「下げ墨(ス)む」から転じた語〕 人格・能力などが劣った者, 卑しい者としてばかにする。 見下す。 さげしむ。 「いなか者と~・まれる」

蔑む

〔「下げ墨(ス)む」から転じた語〕 人格・能力などが劣った者, 卑しい者としてばかにする。 見下す。 さげしむ。 「いなか者と~・まれる」

微笑む

⇒ ほほえむ

治部省

⇒ じぶしょう(治部省)

嵩む

〔「嵩」の動詞化〕 (1)数量・金額が大きくなる。 ふえる。 「食費が~・む」「金利が~・む」 (2)勢いが強くなる。 また, 増長する。 「かたはらの大臣, 我に~・む事をそねみて/正法眼蔵随聞記」

無価

〔仏〕 値のつけられないほど貴重なこと。

無下

〔それより下がない意。 多く「むげの」の形で用いられる〕 (1)まさにそれ以外の何物でもない・こと(さま)。 まったく。 「今は, ~の親ざまにもてなして/源氏(薄雲)」 (2)程度がひどく劣っていること。 ひどいこと。 とんでもないこと。 また, そのさま。 「~の事をも仰せらるるものかな/徒然 188」「故もなく過してんは~の事なるべし/今昔27」 (3)身分のごく低いこと。 「~の民と争ひて君のほろび給へるためし/増鏡(新島守)」 (4)悲惨なさま。 不運なさま。 「弓矢取る者の矢一つにて死するは~なる事ぞ/義経記 4」「~ニコロサレタ/日葡」 → 無下に

無碍

何ものにも妨げられないこと。 何の障害もないこと。 また, そのさま。 「融通~」「念仏者は~の一道なり/歎異抄」

無礙

何ものにも妨げられないこと。 何の障害もないこと。 また, そのさま。 「融通~」「念仏者は~の一道なり/歎異抄」